try! Swift Tokyo Sponsorship

会場のホールに集まった try! Swift Tokyo 2026 の参加者たちの集合写真

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スポンサー資料のご案内

スポンサー資料では、協賛の意義・プラン・価格をご紹介しています。

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お申し込みの流れ

まずは下のフォームから資料をご請求ください。資料でプランをご確認のうえ、お申し込みいただけます。

  1. 資料請求

    下のフォームから資料を請求

  2. 確定のご連絡

    運営でお申し込み内容とプランの空き状況を確認のうえ、確定をメールでご連絡します。協賛契約書の雛形(日本語・英語)とW-8BEN-Eは、ダッシュボードからお申し込み後にダウンロードいただけます。あわせて行動規範(Code of Conduct)をお送りします。

  3. ご契約

    ダッシュボードからダウンロードした雛形にご記入のうえ、ダッシュボードに記載の宛先へ貴社にて電子契約サービス(クラウドサイン、DocuSign、freeeサインなど、貴社でお使いのもの)で契約書をお送りください。当法人は電子署名のみを行います。

  4. 請求書・お支払い

    請求書は当法人から発行し、契約締結と並行してお送りします。お支払い期限は2027年1月29日(金)です。
    • ※ 社内規定により契約締結後でないとお支払いいただけない場合は、事前にお知らせください。スケジュールを調整します。
    • ※ 海外からのお支払いは、クレジットカードでお支払いいただける請求書をお送りします。カードがご利用いただけない場合は、請求書に記載の口座への銀行送金も可能です。
    • ※ 米国企業など、W-8BEN-E が必要な場合は当法人の情報を記入済みのフォームをダッシュボードからダウンロードいただけます。契約書と一緒に電子署名サービスでお送りいただければ、当法人が署名します。
  5. ご準備

    ご連絡は Slack Connect の専用チャンネルで行います。社内規定で Slack Connect をご利用いただけない場合は、メールでも対応します。ご提供いただいたロゴは順次、公式サイトなどに掲載します。

  6. 当日

    どうぞお楽しみください!

  • ※ 確定後のキャンセルは運営の負担が大きいため、お控えいただけますと幸いです。
  • ※ 二次締切は 2027年1月上旬です。空き状況はお問い合わせフォームよりご確認ください。

開催概要

名称try! Swift Tokyo 2027
会期2027年3月2日(火)〜4日(木)
会場(ワークショップ)3/2(火)東京都立川市
会場(カンファレンス)3/3(水)・4(木)立川ステージガーデン
想定参加者数600名(うち海外120名)
対象国内外の iOS / macOS / Swift 開発者
形式対面開催
公式サイトhttps://tryswift.jp

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